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宮司愛海アナ、フジ新人登竜門「パンシリーズ」を意識した過去「一時期呪いみたいになった」 - サンスポ

フジテレビの宮司愛海アナウンサー

フジテレビの宮司愛海アナウンサー(31)が22日、同局系「ボクらの時代」(日曜前7・0)に出演。アナウンサーとしてのキャラ設定に悩んだ過去を明かした。

番組ではタレント、ファーストサマーウイカ(32)、元乃木坂46の高山一実(28)と対談。同局新人女性アナは、現フリーの加藤綾子(37)の「カトパン」など冠番組「パンシリーズ」に起用されることが人気アナ登竜門の一つとされるが、〝○○パン〟になることを意識したかと聞かれた宮司アナは「あったあった。同期が私を含めて女性3人で、誰がなるんだみたいな同期からすごくはやし立てられた」と告白。自身は結果的に「パンシリーズ」は担当していないが、「気にしてなくても〝パン〟になった方がいいのかなみたいな。この先のこと考えたら、キャラ付けという意味で、この先が仕事しやすくなるのかな、増えるのかなと思って、意識した時はすごくあって、それが一時期すごく呪いみたいになった」と明かした。

また、「めざましテレビ」に出演していた時期について自らキャラ設定をしていたといい、「(上司のアナウンサーの)三宅さんからいじられやすくするために、お酒大好きキャラでやってた。実際に好きだったし、あんまり女性アナウンサーの中に飲み会が好きみたいな人はいなかったから」。しかし、その後について「どんどん苦しくなって、毎年後輩は入ってくるのでどんどん突き上げがある。3、4年くらいは勝手に苦しんでいた」と振り返った。

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